お笑い芸人「ダブルブッキング」が楽屋裏トークをツイキャス

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売れなきゃおかしいと言われ続ける無冠のコンビ「ダブルブッキング」

「法に触れないよう生きてます」と記されているプロフィールからも伺える、ダブルブッキング 川元文太さん。寡黙な性格を全面に押し出したブラックなツイートが注目を集めています。彼と相方の黒田俊幸さんは、2014年9月よりツイキャスにて配信開始し、等身大のトークでファンとの交流を楽しんでいます。

ダブルブッキング 川元文太さんのライブ

kawamoto

お笑い芸人の飾らないトーク

まるで楽屋裏トークのような雰囲気で進められる配信から素の彼らの姿が伝わってきます。ファンとの交流も盛んに行っており、貴重なコミュニケーションの場となっています。

打ち合わせ風景をツイキャス

2014年9月に若手芸人がネタとトークで争うイベント「オールナイトニッポンR 決戦!お笑い有楽城」で優勝し「オールナイトニッポンR」のパーソナリティを担当することが決定。ダブルブッキングは「いつか売れる売れるはず」と言われ続けていますが、いまだに無冠。「2015年、ダメだったら引退する!」とスタッフに打ち明けているそうで、今回の放送が文字通り背水の陣になるようです。

ダブルブッキングANNRで悩み募集、打合せ風景ツイキャスも:お笑いナタリー

本番では「あなた史上、最大の悩み事」を募集し、2人が相談に乗るという。放送日の前日12月26日(金)に放送に向けての打ち合わせ風景をツイキャスにて放送しました。

「オールナイトニッポンR」直前打ち合わせツイキャス

テレビじゃない、ツイキャスコミュニケーション

テレビ番組に出演している芸能人やアーティストは、インターネット上での放送にも慣れているので、その分気軽に配信を始める方が多くいます。しかしツイキャスはリハも台本もないありのままのコミュニケーションプラットフォーム。テレビ番組とは違ったコミュニケーションを体感。

ダブルブッキングのようにさまざまなサービスを使いつつ、表現の場を増やしたり、ファンとの交流をはかるプラットフォームとしてツイキャスが活用されています。

ダブルブッキング

。1998年結成のお笑いコンビ。川元文太(主にボケ担当)、黒田 俊幸(主にツッコミ担当)で構成されている。メインはコントで、単独ライブは中編コントとショートコントが多い。川元が創りだすブラックな内容が持ち味。有名なネタは「本題とは違うところが気になっちゃう話」

川元文太のTwitter
黒田俊幸のTwitter

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