24時間ツイキャス達成! Kaleido KnightのSNSプロモーション

PR部

新生ダンス・ヴォーカル・ユニット「Kaleido Knight(カレイドナイト)」が24時間耐久ツイキャスを行いました。カレイドナイトはリーダー Jay-P(ジェイピー)、TaKuRo(タクロウ)、HRK(ハル)、草摩・O・そうすけ。(ソウマ・オスカル・ソウスケ)からなるユニット。結成当時からTwitterなどのSNSを情報発信の場として最大限活用し、認知度を上げていきました。

kaleidoknight5さんのライブ

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SNSを最大限活かしたプロモーション

24時間耐久ツイキャスは、2013年、2014年と2回開催。以前からメンバー4人が持ち回りで毎日配信しています。Twitterに力を入れた理由としてソースケさんは「世の中の人たちがパソコンではなくて、スマートフォンですべての情報を得るなかで、1番近くで情報を手に入れられるのはTwitterだと考えています。Twitterと親和性の高いツイキャスを使って配信をしてみようと考えました」と話しました。

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24時間耐久ツイキャスでは、ファンのリスナー以外にも初めて彼らを知ったリスナーもたくさんおり、その際は、フォロー・サポーター・通知の3点をお願いするように気をつけ、今回をきっかけに継続的にコミュニケーションを取れるように配慮したとのこと。24時間通して繋がるキーワードを発表したり、パズルに挑戦したり、さまざまな企画コーナーを開催し、中だるみのないよう気をつけながら配信したそう。締めくくりには、路上ライブを行い、現地に集まったたくさんのファンとともに配信の最後を締めくくりました。

24時間ツイキャスの効果

「24時間やりきったときは、途中にだれてしまったこともあったけど、達成感で感動しました。ツイキャスの場合、テレビ・ラジオとは違い、直接コミュニケーションを取ることができます。ひとりひとりのファンに訴えかけるのはツイキャスです」と感想を述べました。ツイキャスで初めて知って、ライブに来てくれる方もいたそう。このようにアーティスト自身が身近に感じられるような企画やライブ配信をすることで新たなファンを獲得するきっかけになります。

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アーティストが直接コミュニケーションを取る場

アーティスト自身が情報発信を行うことで、より身近な存在として、ファンへの認知や拡大を狙うことができます。配信をTwitterに投稿することで、ファンがリツイートなどで拡散、拡散された投稿を周りのフォロワーが見つけて、自身の手が届かないところにどんどん広がっていく効果があります。

Kaleido Knight

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Kaleido Knight(カレイドナイト)は、Jay-P(ジェイピー)、TaKuRo(タクロウ)、HRK(ハル)、草摩・O・そうすけ(ソウマ・オスカル・ソウスケ)の4人からなるヴォーカルダンスユニット。それぞれにテーマカラーがあり、グループを形作る個性豊かなメンバーをイメージしている。

2015年8月5日にNEWシングル「Change the world」発売予定。恒例の壁ドン会やミニライブなどの開催を予定している。

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