CNET Japanでツイキャスの音楽・映画・スポーツの活用についてインタビューされました

メディア掲載

ツイキャスはさまざまな使い方があり、そのなかでもアーティストの方にはプロモーションの場として活用いただいております。そのほかにも映画の舞台挨拶やスポーツチームの練習風景を配信するなど、多種多様に提供してまいりました。そのような取り組みについて、CNET Japanにてインタビューが掲載されました。

cnettwitcasting

ユニバーサルミュージック プロダクト本部 デジタル部でEMIレコ―ズを担当する南薗啓介さん・松竹の映画宣伝部 宣伝企画室でWeb宣伝を担当する宮野祥尚さん・浦和レッズ担当者さんにツイキャスの活用についてお話いただきました。

スマホ一台で手軽にプロモーション、画質より“交流”–増える「ツイキャス」活用

ユニバーサルミュージック公式チャンネルでは、所属アーティストがツイキャスで配信し、新曲やライブのプロモーションの場として活用いただいております。また、2014年7月公開された松竹の映画「好きっていいなよ」の初日舞台挨拶では、舞台袖から舞台挨拶を中継した際には、30分間で約3万人の視聴者数を記録。若年層に人気の映画だったため、注目を集めました。

このようにツイキャスはたくさんのジャンルにおいてコミュニケーションプラットフォームとして活用いただいております。

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